シャープさを強調したブローラインのウエリントンは男性的でありながら、見る角度によってフォクシーで女性的な佇まいも感じさせるフロントデザイン。
YUICHI TOYAMA.ならではのアセテートのカッティングによって力強くもセクシーな表情であり、ヴィンテージフレームにはないスタイル提案と機能性を併せ持ったジェンダーレスなデザインです。
『 SURFACE 』をテーマに湖の水面と湖底を想起させるフラットなブローラインと、チューブのような丸みをおびたアンダーリムにより彫刻のような造形美を作り出しています。